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ソース・画像は http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2838737/8020827 [1/2] かつてサハラ砂漠(Sahara Desert)の南進を防ぐための「グリーンベルト」に囲まれて青々としていた ニジェールの首都ニアメー(Niamey)は、「緑の肺」とも呼ばれていた。 だがこのグリーンベルトは、ゆっくりと着実に死を迎えようとしている。 この緑化計画に大きな打撃を与えているのが過疎化だ。 収量が上がらず困窮した農民たちが村を捨ててニアメーに移住し、 生計を立てるために木々を伐採している。 ■壁ができるまでに30年 西アフリカの内陸国ニジェールは、世界で最も暑く、最も貧しい国の1つだ。 自給自足経済のこの国は、既に国土の大部分が砂漠化している。 ニアメーは南部の小さいながらも肥沃な土地にあり、人口1600万人の大半がここに暮らしている。 ニジェールの東西25キロ、幅1キロに及ぶグリーンベルト(緑の壁)を作る植樹作業は、 ニジェールがフランスから独立した5年後の1965年に開始され、1993年に終了した。 木々の成長にはおよそ30年の年月がかかった。 プロジェクトにかかった費用は450万ユーロ(約4億9000万円)。 大半が海外からの支援で賄われたという。 ■アフリカ緑の壁プロジェクト 同様の計画は、砂漠化が深刻な問題となっているアフリカ各地で導入が検討されている。 各国首脳が現在力を入れているのが、西のセネガルから東のジブチまで全長7775キロにわたって 木を植えるという「アフリカ緑の壁プロジェクト(Great Green Wall of Africa)」だ。 その目的は、ニアメーのグリーンベルトと同じ。干ばつに適応した種の木を植えることによって 土壌の浸食を遅らせ、雨水を地中に浸透させる。これがサハラ砂漠の進行を防ぐ。 農業と放牧に頼っている地元共同体にとっては土が肥えるなどの利点もあるという。 だが、資金不足のため、本格的な実施には至っていない。 -続きます-

やはり母親にとって一番大切なのはお子さんですよね。
今の息子さんは寂しさや不安で一杯でしょう。






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