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2011年11月21日、中国・陝西省西安市の食品市場でヒツジ肉と称したイヌ肉が出回っていると 地元紙・華商報が報じた。 内陸に位置し、冬の寒さが厳しいことや、回教徒が比較的多い関係で、西安では体を温めると 言われるヒツジの肉がよく食されている。しかし今月7日付の地元紙・華商報は、西安市郊外の 戸県でヒツジ肉と偽ったイヌ肉が販売されていたと報道。その後、市内複数の食品市場でも 実態調査を試みた。 市場1カ所につき、ヒツジ肉の看板を掲げているのは5〜6店。リヤカーに載せて売っているのだが、 いずれも解体済みの肉片が並んでおり、ヒツジの頭部や蹄部分は残っていない (編集部注:中国の市場では豚肉などの場合、足先や耳・顔までが食用となるため、身体の 各部位が並んでいる。ニワトリやアヒルは生きたまま売られていることも多い)。 価格設定は500gあたり16〜18元(約190〜220円)程度。本来の相場であれば22〜24元 (約270〜290円)だというから、明らかに安い。取材の結果、買い物客の間からも「肉の色が赤黒く、 ヒツジ特有の匂いがない。まるでイヌ肉のようだ」との声が漏れた。ちなみにイヌ肉の相場は 500gあたり14元(約170円)ほどだ。 同紙記者が市内の第4軍医大学DNA鑑定研究センターに問題の肉を持ち込んで、検査を 依頼したところ、「この種の依頼を受けるのは初めて。米国に1社、こうした鑑定が可能なところがある と言うが、本センターでは確実に正確な結果は保証できない」としながらも、1週間後に初期鑑定結果を 発表した。ヒツジとイヌの遺伝子の組成と問題肉のそれを比較した結果、おそらくイヌのものであろうという 判定だという。 ソース:レコードチャイナ http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=56248&type=

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