忍者ブログ
アースクエーク
Admin / Write / Res
<< 01   2026/02   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28     03 >>
[4507]  [4506]  [4505]  [4504]  [4503]  [4502]  [4501]  [4500]  [4499]  [4498]  [4497
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

四国大学短期大学部幼児教育保育科で、10月から62歳の新入生が学んでいる。今春、徳島新聞沖洲専売所長を 退職した徳島市金沢1の伊東勉さん。「幼児教育で地域貢献」を第二の人生の目標に掲げ、年の離れた学生に 交じって、保育について学んだり、運動したりと、充実した毎日を送っている。  新聞専売所で38年間働いた伊東さんは、読者や地域住民との交流を通じて教育に関心を持つようになった。 「夢を抱き、目標に挑む姿勢を築くためには、幼児期の環境が大切」と考え、幼児教育について学ぶことを 決意したという。 そんな折、同学科の社会人入試を知り、受験して合格。4月に入学する予定だったが、昨年9月に狭心症で 倒れて手術を受けていたため、体調の回復を待ち、秋から大学に通い始めた。 同学科1年生で社会人入学は伊東さんだけ。当初18、19歳の学生の間で「浮いた存在」だったものの、 気さくな人柄から今では同級生に「アニキ」と親しまれ、すっかり溶け込んでいる。 同級生の阿部ひかりさん(18)は「年齢を感じさせないくらい元気。前列に座って、アニキが質問や 発表をすると、講義が引き締まる」と言う。 伊東さんのスケジュール帳には「保育の心理学」「乳児保育」などの講義名がびっしり。幼稚園教諭2種や 保育士の資格を取るため、ほぼ毎日、朝から夕方まで大学に通っている。指導する河上陽子教授は 「目的意識を持ち真剣に学ぶ姿は他の学生の良い刺激になっている」と話す。 子どもよりも若い同級生との学生生活について「物覚えが悪いので苦労の連続だけど、 脳が活性化されてきた」と笑顔で話す伊東さん。同市の保育所でも待機児童の問題が起きており、 地域の役にたつ子育て施設の開設を目標に、学びを深めていく。 ソース:徳島新聞 http://www.topics.or.jp/localNews/news/2011/12/2011_132340901043.html 【写真説明】若者に囲まれて講義を受ける伊東さん(中央)=徳島市応神町古川の四国大学 http://www.topics.or.jp/data/local_news/news/2011/12/ld55ViiE.jpg このスレは、依頼により立てました

人間のエネルギーの中心は丹田(たんでん)に集まると聞いた事が
あるんですが、あれなんだったかな、、、、。
まーたちまち私は何か集中しようと思う時は丹田にグッと力を入れて
から物事に挑みますね。これ結構使えるんでやってみてください!








PICKUP
北海道 中途採用 求人情報
群馬県のパート
家出・失踪調査[奈良]
東京メトロ有楽町線辰巳駅
パソナ 派遣 バイト
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret(管理人のみ表示)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
カテゴリー
最新コメント
[04/21 くみこ]
[03/02 ブランド バッグ]
[03/02 ブランドコピー]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
Copyright ©  アースクエーク All Rights Reserved.
*Photo / Template by tsukika
忍者ブログ [PR]