忍者ブログ
アースクエーク
Admin / Write / Res
<< 01   2026/02   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28     03 >>
[1978]  [1977]  [1976]  [1975]  [1974]  [1973]  [1972]  [1971]  [1970]  [1969]  [1968
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

雑穀流通業者で組織する「北海道東部農産物移輸出協同組合」(理事長・梶原雅仁丸勝社長)が13日から、東日本大震災で被害を受けた宮城県を訪れ、 十勝産小豆を使用したあんこで1万食分のおしるこの炊き出しを行う。梶原理事長は「被災地では甘いお菓子類はなかなか食べられないと聞く。 苦しい思いをしている人たちに少しでもお役に立てれば」と話している。  同組合単位で炊き出しボランティアに取り組むのは初めて。梶原理事長によると、東北地方は豆の消費が多く、 組合の加盟社には直接的、間接的に顧客を持ち関わりがあるという。  今回の持参品はあんこや、ガス、水、白玉、発電機、炊き出し用テント、缶切りや寝袋など。 鎌田商事北海道支店(帯広)から水1.2トン、帯広プロパンからガスとガスコンロを無償で提供を受けた。 現地リーダー役の梶原一生さんは「おしるこは温かく糖分も補給できる。豆の栄養価も高い。 雑穀を扱う者として精いっぱいのことをやりたい」と力を込める。  組合員5社から選ばれた若手8人がトラック2台と乗用車1台に分かれ、13日午前に帯広を出発。 函館、青森を経由して宮城県気仙沼市と石巻市の被災地10カ所で5日間、炊き出しをする予定。 現地ではテントを張って宿泊する。帯広には21日午後に戻る。  8日には、滞在スケジュールや持参品などをチェックした。一生さんは「7日夜に大きな余震が発生した。 出発の2日前に現地のガソリンスタンドに連絡し、混乱しているようであれば、こちらから持参しなければならない」などと話していた。 http://www.tokachi.co.jp/news/201104/20110409-0008736.php 画像 現地に持っていくあんこをチェックする組合員 http://www.tokachi.co.jp/photograph/201104/THM20110409-0008736-0009630.jpg

「意気天を衝く」といいますね。
意気込みが天を衝くほど、非常に高まった様子。
ありますね〜〜。麻雀なんがしてると、おいおいこいつどんだけ勢い
ついてきたんやねん!みたいなことが、、、、w

PICKUP
CX用語 委託者
良い探偵の基準
鹿児島県の転職
浮気
宮城 転職 求人情報
カオ
清水寺
三大疾病 朝日生命保険
岡崎で探す顧問税理士/税理士事務所
徳島県の求人
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret(管理人のみ表示)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
カテゴリー
最新コメント
[04/21 くみこ]
[03/02 ブランド バッグ]
[03/02 ブランドコピー]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
Copyright ©  アースクエーク All Rights Reserved.
*Photo / Template by tsukika
忍者ブログ [PR]