忍者ブログ
アースクエーク
Admin / Write / Res
<< 01   2026/02   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28     03 >>
[3726]  [3725]  [3724]  [3723]  [3722]  [3721]  [3720]  [3719]  [3718]  [3717]  [3716
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

野田政権で初めての衆院の代表質問がきのう、あった。 攻撃型の菅首相から、「論破ではなく説得」を心がける野田首相に代われば、与野党対立の激しさも 緩和されるのではないか。そんな見方をかき消すかのように、自民党の谷垣禎一総裁は厳しく詰め寄った。 批判の中身には、うなずける点もあった。 たとえば、民主党のマニフェスト。谷垣氏は「夢、空論がことごとく採用され、『最大公倍数』のような 安易な積み上げで作られた。実現可能性に乏しいのは当たり前だ」と批判した。 確かに、マニフェストの財源確保のいい加減さは、もう疑いようがない。 野党の予算委員会の開催要求が無視され、この国会が4日間で閉じることには「断固抗議する。 場外の与野党協議ばかりを求め、国会審議を行わないとは本末転倒だ」と訴えた。 その通りである。首相の「3次補正の準備に全力を尽くす」という答弁では理由説明にならない。 私たちも改めて会期延長を求める。 民主党への批判は尽きない。ただ、谷垣氏に対しても言うことがある。 予算委が開かれないことを理由に与野党協議に難色を示し、「(復旧・復興以上の課題を)ともに 解決していこうという思いがあるなら、党の綱領を作っていただきたい」というのは、どういうことか。 党内がばらばらの民主党への不信感は当然だとしても、野田首相が協議を呼びかけているのは震災復興、 社会保障と税の一体改革、経済対策だ。いずれも民主党のための施策ではなく、この国のために 解決を急ぐテーマばかりではないか。 (>>2以降に続く) ●朝日新聞 2011年9月15日(木)付 http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit1

「生きた心もせぬ」という言葉があります。
非常に危うい状況に置かれて、生きてるような気がしない様子。
生きた心地がしないとは聞きますが、同義語でしょうか?
後者は過去形でしたっけ、、、?






PICKUP
ミニ 中古車 購入
近親者の覗き見
名古屋で販売の派遣
投資詐欺/詐欺被害を防ぐ
借金支払い「三重県」
所在調査を福井で依頼
カネボウの石けんをご紹介
ライフ 中古車 高額買取り
盛岡 パート 求人情報
草花木果のオススメ化粧品
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret(管理人のみ表示)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
カテゴリー
最新コメント
[04/21 くみこ]
[03/02 ブランド バッグ]
[03/02 ブランドコピー]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
Copyright ©  アースクエーク All Rights Reserved.
*Photo / Template by tsukika
忍者ブログ [PR]