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一青窈を電車内で隠し撮り 国際的な評価を得る台湾の名匠ホウ・シャオシェンが26日、都内で行われたトークイベント 「劇的3時間SHOW -5人の国際映画監督が語る-」に登場し、映画『珈琲時光』で、 自身が主演に抜てきした歌手の一青窈 とともに同作の撮影秘話を語った。 2004年に製作された『珈琲時光』は世界的名匠・小津安二郎の生誕100年を記念し、 小津を敬愛するシャオシェンがオマージュを捧げた人間ドラマ。 一青窈は映画初出演で、淡い恋心に揺れる主人公のフリーライター・陽子を演じた。 シャオシェン監督は、演技経験のない一青窈を起用した理由をズバリ「直感だった」と説明。 具体的な理由を聞かれると「それは『なぜあなたはこの人と恋愛しているんですか?』と聞くのと同じこと」と巨匠らしい切り返しで、 観客に想像の余地を与えた。 一方、一青窈は「演技もたどたどしいし、セリフもかんでいるが、 (OKシーンとして)採用していただき、ありがとうございました」と恐縮しきり。 撮影中は設定の説明だけで、細かいディレクションはなかったといい、 「気づいたらカメラが回っていることも。それに一緒に散歩したり、ギョウザを食べに連れて行ってくれたり、 わたしがリラックスできる魔法をかけてくれた」とキャストの“素”を引き出すシャオシェン演出を振り返った。 『珈琲時光』の見どころといえば、陽子と彼女が思いを寄せる肇(浅野忠信)が電車内で織り成す淡い恋愛模様。 とはいえ、日本では電車内での映画撮影はほとんだ許可が下りないもの。 「許可してもらえないのも理解できる。だから許可なしで撮るしかなかった」とシャオシェン監督。 特に併走する2つの車両に乗った陽子と肇の姿をワンカットで捉えるシーンは、なかなかタイミングが合わず、 わずか10数秒のシーンに、15日間も費やしたのだとか。 シャオシェン監督は「2週間も通ったので、きっとバレているだろうなと思いましたが」とドキドキの隠し撮りを述懐。 当時の苦労を思い出したのか、一青窈も「このシーンだけでも、この映画を撮った意味があった」と感慨深げだった。 なお、同日のトークショーは2部構成で、シャオシェン監督は一青窈に続き、蓮實重彦氏との対談も行った。 次回の「劇的3時間SHOW -5人の国際映画監督が語る-」はウェイン・ワン監督(『スモーク』『ジョイ・ラック・クラブ』)を招き、 東京・南青山のスパイラル・ホールで3月30日に開催される。 http://www.cinematoday.jp/page/N0030659

「あてずっぽう」といいますね。
はっきりした根拠もなしに判断し、事を行うこと。また、その内容。
あてずっぽうと言ったら聞こえが悪いですが、実際ある程度の予測のもとに
出る答えなら信用性はその人間性に比例します。

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