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都、肉牛の放射性物質検査へ 来年1月から全頭 2011年12月6日 朝刊  東京都は五日、肉牛の取扱量が全国一の都中央卸売市場食肉市場(港区)で七日から、 都による肉牛の放射性物質検査を始めると発表した。これまで出荷者が自主的に検査して きたが、国の暫定規制値(一キログラム当たり五〇〇ベクレル)以下だったものに都が 「安全確認証」を発行し、安全性に責任を持つ。ただ検査態勢が十分整っておらず、実際に 全頭検査が可能になるのは来年一月からの見込み。  同市場で付いた値は全国の価格の指標になる。全頭検査は現在も、出荷者が自主的に 民間機関に放射性物質の検査を依頼して行っている。取扱量は事故前の水準に戻ったが 東北産を中心に価格は低迷しており、都が検査を担うことでより安全性をアピールし、業者 の負担軽減も図る。  都はセシウムなどの放射性物質を自動測定できる米国製の「オートガンマカウンター」 三台を計二千五百万円で購入。一日のと畜上限の四百三十頭を即日検査できる。 市場会社の職員が採取した試料を都職員が測定し、一キログラム当たり二五〇ベクレルを 超えたら別の機器で精密検査する。  年末の繁忙期までに全頭検査を始める予定だったが、作業手順などの調整に手間取り、 新たな検査態勢に習熟する時間も必要なため、当面は一日五十頭程度から始める。都の 担当者は「業者側から『繁忙期にすべて切り替えるのは無謀ではないか』との意見もあった ため」と話す。  小売業者でつくる都食肉事業協同組合は「牛肉のセシウム問題は終息したかに見えるが、 今でも店頭で消費者から産地を聞かれる。公的なお墨付きがあれば」と期待。「少しでも早く (都による全頭検査を)始めてほしい」と訴える。  原発事故後、一部の牛から暫定規制値を超える放射性セシウムが検出され福島、宮城、 岩手、栃木の四県が出荷を一時停止。四県からの入荷が五割以上の同市場も打撃を受け た。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011120602000036.html

偉くなったらどんな人間も駄目になっていくんですかね。。
欲望には勝てない定めですかね、、、。
つらくなってきます、、。






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